2011年5月21日


 奈良・春日大社砂ずりの藤 
                      撮影日 5月6日
     春日大社には古くより藤が境内に自生していたようです。
    又ここを古くから春日大社を信仰していた藤原氏が藤を意識されていたことから、
    奈良朝時代から藤が大切に取り扱われてきたようです。
     春日大社直会殿前には有名な「砂ずりの藤」があります。
    美しい藤の花穂が1m以上垂れ下がり地面の砂を擦るほどのびることから、
    この名前がついています。 ネットより

 
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     群生する野生の藤は綺麗です。
 
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     飛火野
 
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     小鳥の悪戯・・・花が根っこから落ちています。
 
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by miyakokoto | 2011-05-21 18:22 | 風景・花